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クォータリー(短期)賃貸vsウィークリー・マンスリーマンション・ビジネスホテル賃貸料金徹底比較

中長期の出張や研修など、ある程度以上の期間、自宅以外の場所で生活しなければならないケースは、意外に多いものです。
滞在先としては、マンスリーマンションやビジネスホテルなどが考えられますが、新たに、クォータリー賃貸という選択肢が登場しました。
ここではまず、クォータリー賃貸の利点をマンスリーマンション、ビジネスホテルと比較してみることにしましょう。

それぞれ料金の特徴は

クォータリー賃貸

  • 最低契約を3ヶ月とした料金設定となるため料金が安い
  • 水道光熱費はニーズに応じて賃料込・賃料別と選択可能

ウィークリー
マンスリーマンション

  • 最低契約を1週間・1ヶ月とした料金設定となるため比較的高い
  • 水道光熱費は日額で設定されている場合が多い

ビジネスホテル

  • 最低契約を1日とした料金設定となるため料金は一番高い
  • 水道光熱費はすべて料金に含まれる

費用が安くなる3つのポイント

ポイント1初めから3ヶ月以上を想定した料金設定

クォータリーとは「4分の1」という意味。つまり1年の4分の1で3ヶ月以上を基本に契約を結ぶのがクォータリー賃貸です。
これまでの期間限定の滞在者の選択肢は日単位、週単位、月単位しかありませんでした。ところが実際のニーズは3ヶ月から1年の中長期滞在が多いのです。
ビジネスホテルやマンスリーマンションでも、中長期の場合のディスカウント料金が適用されますが、このクォータリー賃貸は初めから3ヶ月以上を想定して料金設定されているため、長期でご利用いただくほど割安にてご提供させていただくことができるのです。

料金の考え方(3ヶ月宿泊した場合)

ポイント22DK以上の物件ではルームシェア可能!

一般的にマンスリーマンションは1K・1Rが主流ですが、クォータリー賃貸では2DK以上の物件であれば、社員様同士のルームシェアも可能です。
従って、法人様契約の場合、複数の物件をご契約されるより、ルームシェアの方が一人当たりの経費を節約できます。

  • 物件・エリアによっては、上記内容と異なることがあります。また、社員様同士のルームシェアは、2DK以上の間取りの場合のみに限ります。

ポイント3追加費用が発生しない

クォータリー賃貸では契約時に前払いで支払う料金に全てが含まれており、設備を破損するなど大きな過失がない限りは追加料金が発生するということがないため、安心してご利用いただけます。

実際にかかる費用を検証

クォータリー賃貸と同等レベルのマンスリーマンション・ビジネスホテルを3ヶ月・6ヶ月宿泊した場合の料金相場を比較したところ、クォータリー賃貸が安くなります。

3ヶ月契約した場合

3ヶ月契約した場合の費用

6ヶ月契約した場合

6ヶ月契約した場合の費用

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